Live Q&A & Pollingアンサーパッド
壇上と聴講者の距離を縮めることで、一方通行になりがちな
講演をより双方向的なセッションに変えることができ、
聴講者にとって魅力的な体験を創出します。
壇上と聴講者の距離を縮めることで、一方通行になりがちな講演をより双方向的なセッションに変えることができ、聴講者にとって魅力的な体験を創出します。
Benefits you gain through MICEnavi®こんなお悩みを解決
-
講演が登壇者からの一方通行で
終わってしまう。
壇上からの質問に聴講者はアプリで回答(投票)でき、双方向性の高いセッションを実現できます。
-
聴講者の反応を知りたい。

聴講者の声がすぐにグラフで可視化され、聴講者の意見を把握しながら討論を重ねることができます。
-
アンケートの集計に時間がかかる。

回答(投票)結果はリアルタイムで集計され、スライドに投影されます。
Featuresアンサーパッドの特徴

-
Feature01
遠隔地からの参加も可能
参加者はスマートフォンからカンタンに投票可能で、会場内だけでなくライブ視聴中の遠隔地からも参加できます。集計結果は即時に会場スクリーンに反映されます。
-
Feature02
専用端末は不要で運用可能
必要なのはスマートフォンだけ。従来のクリッカーや専用端末のレンタルは不要で、機材の準備や配布の手間もかかりません。
-
Feature03
利用シーンに合わせてカスタマイズ可能
講演内のアンケートや総会の選挙など、さまざまなシーンで利用可能です。一人一票や複数票にも切り替えられるため、用途に応じて対応できます。
-
Feature04
PowerPointの資料作成は不要
スライドに投影する設問や回答結果のグラフはシステムで自動制御され、従来のようにPowerPointで作成する必要はありません。
-
Feature05
突発的な変更にも対応可能
管理サイト上で設問やグラフ表示方式をカンタンに設定でき、開催直前の変更や設問追加も即時反映可能です。
-
Feature06
会場での運用サポートも対応
事前準備から当日のリハーサル・運用サポートまで当社が対応するので、大きな学術会議でも安心してご利用いただけます。
-
Feature07
MICEnavi®がなくても利用可能
MICEnavi®を利用するとアンサーパッドへの参加がスムーズですが、MICEnavi®を利用しない学術会議でもアンサーパッド単体でご利用いただけます。
Functionsアンサーパッドの機能
-

グラフ集計
設問ごとに、円グラフまたは棒グラフでの集計形式を選択できます。
-

単一/複数選択
設問ごとに、単一回答か複数回答を選択できます。
-

クロス集計
聴講者の性別や年代などの属性を事前に登録し、多角的な集計分析が可能です。
-

集計比較
二つの集計グラフを並べて表示でき、ビフォー・アフターの比較分析が可能です。
-

画面同期
スクリーンに投影される設問や集計結果は、アプリ画面にもリアルタイムで表示されます。
-

タイマー
回答受付はタイマーで自動制御され、同時にスクリーンにタイマーが表示されます。
-

〇×クイズ
〇×クイズ方式でも利用可能です。
-

選挙
一人一票の厳密な集計運用にも対応可能です。
-

集計アーカイブ
セッション終了後も、集計結果をいつでも確認できます。
-

セッション管理
セッション、設問、選択肢の設定は、管理サイトで手軽に行えます。
-

QRコード
QRコードを生成し、セッションに直接参加できます。
-

データ出力
聴講者の回答データはダウンロード可能です。