Digital Publication Archive電子書籍アーカイブ

一つのサイトで過去の電子書籍を横断検索して閲覧でき、
PDF保存にも対応しているため、実績報告資料として活用できます。

一つのサイトで過去の電子書籍を横断検索して閲覧でき、PDF保存にも対応しているため、実績報告資料として活用できます。

Benefits you gain through MICEnavi®こんなお悩みを解決

  • 文献の保管場所が無い。

    文献の保管場所が無い。

    文献情報はすべてクラウド上に保管されるため、物理的な保管場所を確保する必要がありません。

  • 文献が見つからない。

    文献が見つからない。

    インターネット環境があれば、時間や場所を問わず、必要なときに文献を検索・閲覧できます。

  • 資格更新時期に問い合わせが多く
    対応に時間がかかる。

    資格更新時期に問い合わせが多く対応に時間がかかる。

    必要な情報は利用者自身で検索できるため、電話やメールでのお問い合わせ対応が不要になります。

Features電子書籍アーカイブの特徴

電子書籍アーカイブの特徴
  • Feature01

    多角的に検索可能

    文献をPDF化するだけの単純なデジタル化ではデータが蓄積されるだけですが、本サービスでは著者やキーワード、日付など、さまざまな切り口で効率的に検索できます。

  • Feature02

    電子書籍のダウンロードに対応

    サイト内での検索・閲覧に加え、文献をPDF形式で保存できます。PDFはサイト内で生成されるため、元のPDFが存在しない文献にも対応可能です。

  • Feature03

    どこからでもアクセス可能

    電子書籍は、インターネットを通じて公開され、不特定多数の人がいつでもどこからでもアクセスができるようになります。

  • Feature04

    不正アクセスを制御

    サイトに認証機能を設けることで、一般利用者のアクセスを制限し、会員のみ閲覧可能にできます。

  • Feature05

    担当者の負担を削減

    目的の文献を利用者自身で簡単に探せるため、事務職員への問い合わせが減り、負担軽減が期待できます。

  • Feature06

    管理コストも削減

    電子書籍のアーカイブ化は、書籍管理の手間・時間・保管スペースといったコスト削減にも役立ちます。

  • Feature07

    MICEnavi®のデータをスムーズに
    移行可能

    MICEnavi®とアーカイブサイトのデータベースは親和性が高く、文献データの移行が容易です。MICEnavi®以外の文献データも移行可能です。

Functions電子書籍アーカイブの機能

  • キーワード検索

    キーワード検索

    キーワードから、著者や文献をカンタンに検索できます。

  • 詳細検索

    詳細検索

    開催年、著者名、タイトル、本文など複数の条件を組み合わせて、文献を効率的に検索できます。

  • 関連検索

    関連検索

    検索結果から、特定の著者や施設に関連する文献を横断的に抽出して閲覧できます。

  • PDF保存

    PDF保存

    文献はPDF形式で保存することができます。

  • 自動組版

    自動組版

    文献はシステム内で自動組版され、索引も生成されるため、校正作業の手間がかかりません。

  • 公開範囲設定

    公開範囲設定

    サイトは一般公開のほか、会員限定公開など、用途に応じて柔軟に対応可能です。

  • レスポンシブ対応

    レスポンシブ対応

    デバイスに合わせて画面サイズが切り替わるため、スマートフォンでも快適に利用できます。

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