石黒 直樹

共同演者

2018-05-24

多施設データからみた脊椎手術の変遷

血清シスタチンCは骨粗鬆症のバイオマーカーになりうるか ―地域住民検診における横断研究―

健常成人600名における頚椎矢状面アライメントの各種パラメーターとその関連について

腰椎変性すべり症に対する腰椎側方進入椎体間固定術を用いた間接除圧術

地域住民における血清シスタチンCとロコモ度リスクレベルの関係

小児脊椎手術における術中脊髄モニタリング刺激強度の検討

関節リウマチ患者におけるHand20の有用性について

関節リウマチ患者における胃腸障害に関連する因子

国立大学病院におけるクラーク業務集約化の有効性 ―整形外科医からみた医療の質向上に向けて―

地域骨バンク活動12年の動向から見た同種大腿骨頭の管理と今後の方向性

ロコモティブシンドロームはフレイルより重心動揺を反映する

ロコモティブシンドロームと体成分分析との関連

びまん性特発性骨増殖症を伴う脊椎損傷における初回診断の重要性 ―見逃し症例の検討から―

2018-05-25

日本整形外科股関節疾患評価質問票(JHEQ) Web版の開発と信頼性の検討

より高いQOLを目指した関節リウマチの手術療法 ―至適な数値目標とは―

生物学的製剤のRA頚椎病変進行抑制効果と疾患活動性の関連について ―多施設研究登録症例(TBCR)における検討―

2018-05-26

関節リウマチ患者の身体機能評価におけるロコモ25スコアの有用性

デスモイド型線維腫症に対する低用量化学療法

術前canal bone ratio 0.49以上はSecur-Fit HAステムにおける3度以上stress shieldingの独立したリスクファクターである

寛骨臼回転骨切り術後の人工股関節全置換術では高頻度で寛骨臼の壁欠損を呈する

ロコモティブシンドロームとフレイルのQOLに与える影響の違い ―Yakumo study―

MAC創外固定器による下腿変形矯正

頚椎症性脊髄症における手指10 秒テストと10秒足踏みテストの年代別カットオフ値 ―頚髄症454例と健常ボランティア818例の検討―

Ceramic on ceramic人工股関節はmetal on metal人工股関節より低摩耗でosteolysisの発生が少ない ―A 5-15 year follow-up study―

骨再生の足場となる新規自己集合体ペプチドの検証 ―家兎を使用したin vivo評価―

抗てんかん薬ゾニサミドは脊髄損傷モデルマウスの下肢運動機能を改善する

院内でのインシデントレポートによる転倒・転落事例 ―重大事象の検討―

中高齢者における骨粗鬆症,変形性膝関節症,変形性腰椎症の併存率とQOLに与える影響 ―Yakumo study―

外傷性頚髄障害と非外傷性頚髄障害における術前後症状の比較検討 ―非骨傷性頚髄損傷100例と頚椎症性脊髄症232例の手術成績―

頚椎dumb-bell型腫瘍の手術成績

脊髄腫瘍患者の術前後QOLに対するサルコペニアの影響

一般住民における肥満と脊椎変性の関連 ―BMIと体脂肪率の違いよりー

頚椎後縦靱帯骨化症(K line +)に対する椎弓形成術の術後悪化因子の検討

腰椎後方固定術後在院日数に関する因子の検討 ―NSG多施設研究―

骨粗鬆症患者のQOLを低下させる要因の同定

低栄養は脊髄腫瘍患者の機能低下と関連する

骨代謝マーカーによる転移性骨腫瘍に対する骨修飾薬の効果予測

デスモイド型線維腫症培養細胞における基質硬度の影響

セルトリズマブペゴルのローディング後スランプ症例についての検討

メトトレキサート増量による生物学的製剤導入後のステロイド中止の可能性について ―多施設研究TBCRデータより―

関節リウマチに対するトシリズマブ長期継続例における臨床的寛解と構造的寛解の関連

日本人高用量MTX内服RA患者のMTX減量後寛解維持に影響を与える因子の検討

一般住民における腰椎骨盤形態とロコモティブシンドロームの関連 ―Yakumo study―

関節リウマチに対するタイトコントロールがロコモティブシンドロームからの離脱を可能にする ―3年間のロコモ25の変遷―

疼痛と膝関節・腰椎変性に関するロコモティブシンドロームとフレイルにおける相違

Perthes病に対する装具療法とSalter骨盤骨切り術の比較

再発性骨巨細胞腫症例の検討

寛骨臼形成不全患者における股関節不安定性は変形性股関節症の進行に影響する

現在の薬物治療下における関節リウマチ下肢手術療法の数値目標 ―動作速度Time Up to Goの目標値の検討―

現在の薬物治療下における関節リウマチ下肢手術の治療効果評価 ―動作速度Time Up to Go,患者主観評価の意義―

3 mm以上の大腿骨頭壊死の圧壊で股関節動作は有意に低下する ―JHEQによる大腿骨頭壊死に対するStage別の評価―

寛骨臼形成不全患者において,骨嚢胞が形成されているとその患者立脚型評価が低下する

5年後の筋量低下は予測可能か ―前向き縦断研究によるプレサルコペニアの検討(Yakumo Study)―

2018-05-27

日本整形外科学会ホームページの「一般の方へ」の内容は,インターネット上の医療情報として十分ではなく,また読みにくい

胸椎手術における術前麻痺と脊髄モニタリング波形導出率 ―下肢筋ごとの検討―

骨系統疾患の治療 ―現状と展望―

骨肉腫患者における症状出現時期と予後との相関性

骨腫瘍を疑われた骨折症例の検討

住民検診における,ロコモティブシンドロームと呼吸機能との関連性の検討(Yakumo Study)

ロコモティブシンドローム予測因子とは? ―運動器住民検診による5年縦断研究―

寛骨臼形成不全股における変形性股関節症進行の新たなX線学的予測因子

骨端線開存患者における骨肉腫進展様式の検討

メトトレキサートの公知申請承認後における,生物学的製剤の長期継続率改善について

高齢リウマチ患者に対する生物学的製剤治療の検討

詳細検索